ダイエット

ダイエットを失敗してしまう原因とその理由まとめ

どうも!Kanataです!

最近はダイエットでも運動を一緒にする流れが多くなっています。

それでも、やっぱり気になってしまうことがあります。

それは、痩せるために食事制限を頑張り過ぎている人が多いことです!

過度な食事制限はダイエットの継続が難しいだけでなく、リバウンドの可能性が高くなります。

改めてダイエットとは何か?というところをクローズアップしてお伝えしたいと思います。

ダイエットに何を求める人が多いか?

これは年齢によっても違ってくると思いますが、改めて思うことは失敗する多くの人が体重ばかり気にしていることです。

もちろん、痩せてキレイになりたいという理想はあります。

その方法が、体重を落とすことに集約されすぎているということです。

以前からお伝えしている極度な食事制限は危ないというところですが、それだけ体重に囚われている人が多いというのが現実です。

Kanata
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関連記事では過度のダイエットが引き起こすリスクについても紹介しているので、参考に見ておいて下さいね!

【関連】ダイエットを成功させたい人が知るべき5つの知識

ダイエット法が極端な人が多い

体重を落とせれば良いので、健康は二の次という人が多くいます。

これは若い人ほどその傾向が強く、その方法がかなり極端です。

  • 1日の摂取カロリーが500キロカロリー以下
  • 断食に近いことを繰り返す

デトックス効果を求める短期の断食ならありだと思います。

過度な食事制限をすると、精神的にも不安定になりやすいです。

過度な食事制限は危険!?
  • 爆発的な食欲を抑えられず過食→人によっては過食嘔吐になることも
    ※過食嘔吐は簡単に治るものではありません。
  • 激しく後悔して自分を責める→さらに厳しい制限をするようになる

体重の増減だけに囚われると、間違いに気付くことも抜け出すことも難しくなります。

何のためにダイエットを始めたのか目標を見失っている

過食しては自分を責めて落ち込み、断食に近いことを繰り返す。

もう何のためのダイエットなのか意味すらわからない状況ですよね?

こういう状態になると、失敗したのは自分が悪いと責めることが多くなり、さらに制限を厳しいものにする傾向があります。

間違ったダイエット法で身体にも悪く、継続できなくなってしまうのも仕方がない気がします。

無茶なダイエット法をやめて、ずっと続けられる無理のないダイエットを継続できれば、リバウンドに悩まされることも2度とないはずなのですが。。。

体脂肪率よりも体重を気にしている

多くの人が気にしている要素
  • 体重
  • 体脂肪

この中で、かなりの人が体重ばかりに目を取られてしまいます。

本当に重要なのは体重ではなく体脂肪だと気付きましょう。

体重は身長・骨格・筋肉量・体内水分保有量でも大きく変わってきます。

塩分が多い食事を摂れば、当然中和するためにしばらくは水分保有量が増えます。

アルコールを多めに飲めば利尿作用が強力に働き、一時的に水分が大きく減少します。

こういったさまざまな理由で体重は変化が大きくなります。

食べていたのに痩せてラッキーとか、そんなに食べてないのに太ったとか、1日の体重変化で一喜一憂している人は気をつけましょう。

【関連】体重が増減する理由を知っていますか?体重増減の仕組みを理解する為に、こちらの記事も参考にして下さい。

最初から全力でダイエットに取り組んでいる

モチベーションがあるのは良いことですが、常に全力でダイエットに集中しすぎている人は多くの人が挫折します。

モチベーションが高いうちは良いですが、停滞期などで結果が出なくなってきた時に一気にやる気がなくなる人が多いように感じます。

Kanata
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私もそうですが、やる気がなくなった時に反動が出やすくなります。
  • 食べたいものも我慢して頑張ってきたのに、体重が減らなくなった(戻った)
  • 足が痛くても雨の日も頑張って毎日ウォーキングしたのにあまり痩せない。
  • 毎日トレーニングして頑張って来たのに筋肉痛がひどいだけで痩せない。

これだけ頑張っても痩せないならもうやめよう!

こういうことがあると、やめたくなる気持ちも良くわかります。

全力で頑張りすぎる人ほど、早く結果が欲しいと期待しませんか?

Kanata
Kanata
私は早く結果を出したくて全力でやって怪我したり、拒食症に近い状態になったり、何度も失敗を繰り返してました。

モチベーションが低くなって、痩せないストレスから過食したり。。。

食べることが大好きな人が我慢しすぎると、反動もめちゃくちゃ凄いです

ダイエットはマラソンとかと同じで、全力で走っていたら続かないんですよね。

継続できないやり方でダイエットをしていたら失敗するのも当然と言えます。

トレーニングと同じように、食事制限も少しずつステップアップして身体を慣らしていくのが大事です。

短期間でのダイエットは失敗しやすい

短期間で痩せようとすると、どうしても無理なダイエット法を選ぶ人が多くなります。

限界まで運動を毎日するより、食事制限を厳しくする方が簡単です。
ほとんどの人が運動は選ばないと思います。

その理由は単純!

  • 激しい運動をしても短期間で劇的に痩せることはない
  • 過度な食事制限の場合、短期間で体重も落ちて、激痩せしたように感じる

誰でもすぐに効果がわかる方法を選びたいし、キツイ運動なんてしたくないですよね?

私も何度も失敗してしまったので、良くわかります。

でも、この方法は食事制限をやめたら一気に戻ります

体重が落ちやすい過度な食事制限ですが、急激に減った体重は、急激に戻るということです。

なぜなら、落ちた原因のほとんどは水分だから!

Kanata
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これを知らずにリバウンドを繰り返す人が多いので、体重が一気に落ちた理由は水分だと覚えておきましょう!

なぜ間違ったやり方を選んでしまう人が多いのか?

Kanata
Kanata
痩せたい想いが強すぎるからじゃないでしょうか?

あるいは短期間ですぐに結果がほしい人も無理をしがち

過度な食事制限を選ぶ人の中に、楽して痩せたいという人も意外と多くいます。
厳しい食事制限なんて決して楽じゃないです。

では何故そんな方法を選ぶのか?

食事制限はキツイけど、体重が落ちるスピードが早い=結果も出て楽!

実際に落ちるのは水分と、脂肪よりも重い筋肉がより多く減るので、体重の減り方も早くなります。

こんなことをずっと続けていたら、スタイル維持に大切な筋肉がなくなっていってしまうのはわかりますよね?

キレイなスタイルへの憧れが強い

キレイなスタイルを目指すのは当然ですし、最終目標はこれが一番大事じゃないかなと思います。

では何がダメなのか?

それは、怪しげなダイエット法を試してしまうから。

  • 飲むだけで痩せる
  • 着るだけで痩せる

こんな方法で痩せるなんてありえないです!

これはインターネットの影響もかなり大きいと思います。

もともとキレイなスタイルやカッコいいスタイルの人が見違えるほど痩せたと『実際とは違う間違った情報』を発信したとします。

それを見たダイエットに苦しんでいる人は、キレイなスタイルに対する憧れも強いせいで、間違っていると感じることもなく、良い方法とは言えないダイエットにチャレンジしてしまいますよね。

男女関係なく、自分の望む憧れのスタイルになりたいものです。

間違っていようとなかろうと、皆が羨むスタイルになりたいのです。

もちろん全ての人が、その情報を鵜呑みにしてやるわけではありません。

それでも、数多くの人が間違った方法を実践しています。

Kanata
Kanata
痩せたい想いが強過ぎたり、自分のことが嫌いだったり、私も痛いほどよくわかります。

間違った方法を選ばないように知識をつける

私は常に普段の食事コントロール+トレーニング+1週間に1度ワンポイントのご褒美(チートデイ)を設定しています。

ダイエットをやり始めたばかりの頃は体重も落ちやすいので必要ないと思います。

最初に落ちやすいのは体内の水分減るのが理由なので、実際にそこまで痩せた訳ではないので注意しましょう!

どんな自分になりたいかによってやり方は変わりますが、基本的なことは一緒です。

【関連】チートデイでストレス対策!停滞期に効果は?

体重を減らすことを意識しすぎると、無理なダイエット法を選んでしまいがち

多くの人が気にしている要素
  • 過度な食事制限
  • 継続できない辛い運動

食事を抜くのは簡単なことです。

誰でも思いついてすぐに実行できることなので、最初のハードルが低いですよね?

それでも、実に9割近くもの人が失敗していると言われています。

ここでの失敗とは、一時的に痩せたことは含みません。

一瞬痩せたとしても、維持できずにリバウンドしたなら失敗だと思います。

ダイエットを継続させるためには?

厳しい食事制限をずっとやり続けるというのは、身体への負担はもちろんのこと、継続することも限りなく不可能に近いんです

食事制限の意味をもう少し良く考えてみたらどうでしょうか?

食事を我慢する→自分の思うようにコントロールすること

腹八分目とはよく聞きますが、この状態であればお腹はある程度満足して太らない状態ですよね?

運動についても、痩せたいという気持ちが強いと無理なトレーニングをしがちです。

ランニングを頑張ってやり始めたのに途中で挫折するなら、長く続けやすいウォーキングを選ぶほうが効率がいいですよね。

筋トレもやみくもにやったところで辛いだけです。

いきなり厳しいトレーニングをしないで、ステップを設けて徐々に鍛えていくのが継続させる秘訣です。

消費カロリーが多いトレーニングは何か?

辛くても短時間で済むトレーニングなど、調べれば効果的なやり方はいくらでもありますね。

【関連】エアロバイクダイエットはしっかり痩せたい人におすすめ!効果的な有酸素運動も徹底比較!

自分に合うやり方を見つけるのは難しいことではない

ダイエットというのは、キレイになりたい女性にとって切っても切れないテーマです。

人のタイプや体質によって最適なダイエットというのは異なります。

自分のタイプを見極めるのもダイエットに取り組む前の重要なこと。

ダイエットの最終目的
  • メリハリのある身体
  • スレンダーな身体
  • 筋肉質な身体
  • ダイエット後の体重キープ
Kanata
Kanata
人によって色々と目的が違うと思いますが、現状を変えて新しい自分になりたいというのはどれも共通している事です。
目的別のダイエット法
  • メリハリ→食事コントロール、筋トレ・有酸素をバランスよく
  • スレンダー→食事コントロール、有酸素中心で筋トレは必要最低限
  • 筋肉質→食事は多め、筋トレ重視→食事を減らしつつ筋トレ・有酸素をバランスよく
  • 体重キープ→増えない食事量+軽い筋トレもしくは有酸素運動だけで十分

こんな感じで大まかに目標と計画を決めていきます。

過度な食事制限は、身体への悪影響も考えると一番やってはいけない行為です。

プロのアスリートは体重の階級制があったり、どうしても厳しい減量をする必要がありますが、私たちは一般人です。

素人がやるべき方法ではありませんよね?

アスリートがやっているのはプロだからこそできる減量法であって、私たちがやろうとしているダイエットとは違います。

同じことをしても、本当に一部の限られた人しか継続できません。

いつか必ず限界がやって来ます。

ダイエットを成功させるためにも、絶対に真似してはいけません。

自分の身体を理解するのがダイエット成功への第一歩

なにも知らずに始めるダイエットは失敗しやすく、その原因を探らないこともリバウンドを繰り返す原因となります。

ダイエットを始めるよりも重要なのはしっかりと事前準備、分析をしてから計画を立てることです。

自分の体質などをきちんと把握する
  • 基礎代謝量を調べているか?
  • 筋肉量は多い・普通・少ない
  • 痩せにくい身体なのか痩せやすいのか?
  • 塩分を摂った時、水分保有量が増える傾向→多い・普通・少ない

※一般的には、筋肉量の多い人は痩せやすく、少ない人は痩せにくいです。
水分量を理解せず、体重の増減で一喜一憂している人も多く、注意が必要です。

【関連】【2019年版】Bluetooth(Wi-Fi)対応おすすめ体重計ランキング!この記事では体脂肪だけでなく、筋肉量や水分量などの体組成計を紹介しています。

【関連】体重管理で知っておくべき体組成とは?

毎日の生活習慣・行動をきちんと把握する
  • 通勤、通学で歩く距離が多いか少ないか?
  • トレーニングは自分に合ったものを選択しているか?
  • フォームなど、トレーニング方法をしっかり理解しているか?
  • エネルギー消費の少ないトレーニングばかりやっていないか?
  • 3食きちんと食べているか?
  • 食事の摂取カロリーを計算しているか?
  • 食事の摂取時間を管理しているか?
  • 間食を食べているか?
  • 起床・就寝時間をコントロールしているか?
  • 規則正しくする行為が得意か苦手か?
Kanata
Kanata
こういったことをきちんと把握することによりやるべきこともわかります。

自分を知るために準備も時間をかけてしっかり!

なぜ、成功するのが難しいダイエット法をしたり、コントロールすべき自分の身体を知ろうとしないのでしょうか?

何の準備も下調べもせずにいきなりダイエットをするのでしょうか?

ダイエットの失敗率は非常に高く、限られた人しか成功しないと言えるほど難しいものです。

いかに自分との戦いに勝つことが難しいかを物語っています。

ネットでも溢れるほど情報があるにも関わらず、準備不足・知識不足のまま挑んで負けているのが現実です。

ダイエットをすることも、何かしらの試合に挑む選手と何一つかわらないんです。

まずは自分の事を徹底的に調べましょう!

大事なのは、言い訳は捨てて覚悟を決めて戦い抜くことです。

ダイエットのビギナーである私たちに短期計画は無謀です。

この考えを捨てない限り成功することはまずないでしょう。

1ヶ月、2ヶ月かかっても良いから、体重の増えてしまう食事量を徹底的に調べる。

どこまで食べたら太るか?どこまでなら太らないか?
この境界線を徹底的に調べること。

目的は、現在の体重を「維持できる食事量」を見つけることにあります。

これを1ヶ月間徹底的に調べることが出来れば、まずは成功への第一歩です。

※このリサーチ法ですが、今後トレーニングによって筋力が増えた場合、消費量も増えます。
食べられる限界値も上昇するので、状態に合わせて食事量も調整しましょう。

ダイエットの秘訣は食べるのを恐れないこと

食事というものは生きている限り絶対に必要な行為です。

食べ過ぎたら太るのは当たり前ですが、過度に食べないことは百害あって一利なしです

やっていることは、リバウンドをするためにダイエットをしていることと同じ

頑張って無理して食事制限したのに結局リバウンドして太るのと、無理なく必要な量を食べて継続していた人が成功するのはどちらが良いですか?

過度な食事制限は手軽にできる方法といっても、決して簡単なことではありません。

厳しい食事制限をできるのなら、ダイエットが成功しない理由は自分のことを理解していないからといえます。

ダイエットは食欲と上手に付き合うことが大事

自分を知らずに勝てるほどダイエットは甘いものではありません。

食欲を抑えられるなら太ることはないですよね?

抑え続けることが出来ないから、一時的に痩せたとしても結局太るんです

テレビなどで物凄く太ってしまった人を見ますよね?

あの人達だって食べ続けてああなった訳ではないんです。

一度は痩せようとして頑張りすぎた反動が爆発してしまった姿なのです。

食欲を抑えるのではなく、アップダウンをなくし、いつまでも一定した食欲にコントロールすることが重要です。

まとめ

Kanata
Kanata
わたしも過去に2年間食欲を抑えきって50キロ近い減量を達成しました。その後、人付き合いをきっかけに食欲が抑えきれなくなり、過酷なトレーニングを経て、体型維持に成功していますが、食欲を抑えるのは諦めました。

過度な食事制限は絶対にNG!

  • プロのアスリートがやっているような短期減量法は危険!
  • 素人である私たちに合ったダイエットのやり方がある
  • ※三大欲求の食欲を無理に抑えると、必ず猛反撃をくらいます。1年抑えたくらいで勝ったつもりになってはいけません。
    我慢は必ず崩壊するときが来ます。忘れないようにしましょう。

    失敗しないために時間をかけて身体をリサーチ!

  • 1週間ごとの食事管理、体重をリサーチ
  • 1日で見ても効果はわからない。
  • どれくらいの量で増えたか?増えなかったか?減ったか?
  • 食事の量をうまくコントロールするための分量・方法を身に付ける
  • 今後のトレーニングにより、消費量が変わるので、リサーチの癖はつけておく。
  • ※1ヶ月でわからなければ、それ以上かかってでも把握出来るまで続ける。

    Kanata
    Kanata
    自分のリサーチが終わったら、これから計画を立てる上で、出来ないことは極力減らしていきましょう

    ダイエットの障害になるものは徹底的に排除する!

  • 継続できないトレーニング
  • 継続できない食事制限
  • 食べてはいけないという思考・罪悪感
  • ※自分に出来ること、出来ないことを見極めて計画を立てる。また、食べなければ痩せやすい身体を作れないと覚えましょう

    自分の目標とするスタイルを決める!

  • メリハリのある身体
  • スレンダーな身体
  • 筋肉質の身体
  • ※目標以降の状態をキープ
  • ※キレイの定義は人それぞれ違います。こうなりたいと強く思うことはモチベーション維持のためにも重要です。

    自分が望むスタイルに最適な管理方法を知る!

  • メリハリ→食事制限+筋トレ+有酸素運動をバランスよく
  • スレンダー→食事制限+有酸素運動を中心に、必要最低限な筋トレ
  • 筋肉質な身体→食事多め+筋トレ中心→食事制限+筋トレ+有酸素で短期間で絞る
  • 体型をキープ→体重が増えない食事量(基礎代謝分)+筋トレ+有酸素で続けられるレベルを維持
  • ※望むスタイルによって最適な方法は違います。どうすれば望むスタイルに近づけるかを覚えていきましょう。

    Kanata
    Kanata
    キープするレベルまで達すれば、太らない知識などは一通り身に付いています。プラスαを求めて有効なトレーニングを探したり、ヨガなどの美容健康法を取り入れるのも効果的ですね。

    一時的に痩せて、結局太ってしまうダイエットはもうやめませんか?

    ダイエットに打ち勝つために食事は重要なんです。

    もう一度思い出してください。

    皆さんはプロアスリートではありません。

    断食に近いダイエットが出来るのはプロアスリートのみです!
    ※プロでも試合の後は短期間で10kgくらいリバウンドしています。

    食欲をいつまでも制することはできませんが、上手にごまかしながら付き合うことはできます

    これを絶対に忘れないで下さい。 

    おわりに

    いかがでしたでしょうか?

    痩せることばかり考えていると、本当に大事なことには目が行かないものです。

    無理をすることなく、ゆっくりと痩せていけば気づかぬうちに痩せているんです。

    これを意識してダイエットに取り組んでみてはいかがでしょうか?

    それではまた!

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